noraの野良ナンパ日記 ~数打ちだけでどこまで行けるのか~

金無し テク無し 師匠無し 合流無し。 声掛け数を増やし続けるだけでどこまで到達出来るのか。 無謀な挑戦の記録。

久々に準即するも達成感はなし

今日は新規アポ

9/5の45声掛け目にLINE交換した相手だ。

数えてみると自分が新規にアポしたのは4ヶ月ぶりという事になる。

どれだけナンパから遠ざかっていたか分かる。

 

アポの感覚は完全に忘れているので手探りで過ごすことになるが

果たしてどうなるか・・・

 

今回の作戦としては

さっさと攻めてダメなら深夜までスト開始するか

じっくりと頑張るか。

 

少しは食い付きありそうなので雑に攻めてもどうにかなりそうではあるけども

それだと他の女に応用効かないし成長過程なさそうなのが悩みどころ。

 

まあ会ってから決めるとする。

 

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待ち合わせ、顔を忘れているので着いたら通話して確認。

合流後はとりあえず散歩でもしようという流れになる。

 

「漫画とか結構読むんですか?」

女「まあ読みますね」

「まんが喫茶とか好きです?」

女「結構行きますよ」

ネカフェに連れ込む為の前フリだ。

〜しばらく散歩〜

「このネカフェ行ったことあります?」

女「いや〜ここはないです」

「綺麗そうだし入ってみましょう」

女「いいですね〜」

多分これ食い付いてるだけだから何の参考にもならないなorz

〜入室〜

会計は先払いだったが全額出す。

すると女がアリバイ的にお金を半額渡してきたので

「いいよいいよ」等とは言わずにちゃっかり受け取る。(ガチ貧民なので)

・・・食い付きが下がった様子はない、行ける!?

 

〜マンガを選び入室。もちろん読む気はない。〜

 

「なんて呼んだらいいですか?」(やべ名前忘れた)

女「なんでもいいよ」

「友達からは何て呼ばれてるんです?」(聞き出さねぇと)

女「○○って呼ばれてますね」

「それじゃあ○○って呼びますね〜」

女「(笑)」

「○○っていつから彼氏いないんですか?」

女「半年前くらいです」

「それから今までは出会いとかは?」

女「全然ないですね」

「へぇ〜」(髪撫でてみる)

女特に抵抗なし

「髪撫でられるの嫌ではない?」

女「全然大丈夫」

顔を近づけてみる。離れない。

「(これ行けるな)」

以降は全部ノーグダ。

 

終わったら帰りにも延長料金を半額払って貰って解散。

地味でレベルの低い女だったが

やはりイージーゲームだった。

 

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とりあえずゲットしとけ的なノリだったので

かなり雑に攻めたのだがアッサリ。

まあ女はアポ打診されて付いて来た時点で

心の準備は終わっていたのだろう。

 

もちろんこの後はナンパする。

(終わったらナンパはナンパでまた記事にする予定)